今日、地下の部屋で作業中、
ちら、チラッと
誰かが、視界の端に、、
気のせいと思いたかったけど、、
遠慮して?か、
中には来ずに、
外からずっと見てる。苦笑
ずっと立ってる。私の作業終わるの待ってる。
仕方ないので、、
作業終わりに一瞬話してみる。
こんなんで、、
良かったんかな⁇
と思いつつ、
地上に上がる為に部屋の鍵をしめ、
エレベーターにするかなー?
待つなら階段にすっかなー?
と思った
瞬間、
ぱーん!
と、エレベーターの扉が開いた(ほぼここで作業している時人は来ないから、開く事がない)
笑った。
あまりのタイミングに(苦笑)
まるで、お礼のような、
あまりのタイミングに、
私は笑いしか出なかった。
