今日、映画に行く時、
いつも渋滞しない場所で詰まってて。
その時に車で推しのLIVE DVDを流してて、
「命名」って曲が流れてて、
親が子を想う気持ちに通じる曲なのだけど、
若干涙腺緩みつつ聞いていた時、
対向車線を通過して行ったのが、
多分、
息子の出産時に担当してくれた助産師さん。
(時々、ほんとそーゆーのに気がついて分かってしまう自分。笑。余談だが、店にも10年前位に一度買い物来て下さってて、その時にも分かった)
向かってる方向も、
その病院方向だったし、多分そう。
命名って曲聴きながら、
息子出産時と重ね合わせて思ってたら、
取り上げてくれた助産師さんと
すれ違う、、、
凄いタイミング過ぎじゃないかい?
渋滞してなければ気づかなかったかも。
その道でなければ、すれ違わなかったかも。
最近、
死についてフォーカスばかりしていたけれど、、
確かに病院は生も死もあったわな。と。
忘れてね?なお知らせだったのかも。
