店の時に来て下さってたお客様から
久しぶりにメールをもらい、
やり取りしている中で、
うちがセレクトしていたやつが好きだったと
有難い言葉を頂いた✨
もうあの頃の感覚を使う事はないなー
と思っていたので、
何故に今、その言葉をかけられたのだろう?
(昔もその方は、そうやって言ってくれてた)
あの頃は、
作り手の拘り、背景、想い。
それら含めて、自分たちが良いと思って選んでいた。
だから全て頭に入れていたし、お客様に説明して、共感して下さった方が買って下さった。
人と同じな物じゃないやつを、探してた。
そこのラインはもう卒業かなーと思っているのだが、、
ただ、少数派だから厳しい現実ってのもヒシヒシ感じていたあの頃。
今は使わない感覚だとしても、
ベースにはそれがあって、
全部もう使わない!って思ってしまっているのは、どうなのよーって事かな。
0,100にしすぎ⁇
もしくは、、
いつも選ぶのは人が少ない方、、
ってのが判断基準、
って事かな?
なら、仕方ないよね、色々なエネルギー系仕事もそうなるよねってオチなのかな、、、
